みなさん、こんにちは😃appleです。
最近はポカポカ陽気ですね😊
みなさんが、新年度楽しく過ごせる事を心よりお祈り致します。
このブログでは、私が摂食障害になった経験、また大学で臨床心理学を学んでいた経験から、健康、子育て、学びについて考えて行くブログです。
前回までのブログでは毒親の特徴について書かせてい頂きました。
親のせいにするなと言う意見もありますが、このブログではまだ義務教育中や高校生等、自分で引っ越したり、転職したりする事が出きない立場から、考えております。
私は、バスケチームを辞められなく、自己肯定感が下がり、摂食障害の道に走っていった事は前回までのブログに書きました。
その後、何十年経ち、母親になぜ、バスケチームを辞めさせてくれなかったのか、理由を聞きました。
そう、私は理由によっては、納得が得られるかもしれないと言う、期待がありました。
しかし、毒親からの答えは、
「え、お母さんも本当は辞めて欲しかったんだよね。皆んな、他のお母さん達が試合の話してる中、appleは補欠だから、中に入れなくて早く辞めたいなと」
え、酷く無いですか?
私は何度も辞めたい、辞めたいと言っていたのに。
しかも、自分が他のお母さんの仲間に入れないから、辞めたいとか何?
自分の事しか考えられないのです。
子供が、一人だけ補欠で、ボールも触らせてもらえずに、馬鹿にされて嫌な思いしてる事なんてお構い無し。
相手の視点に立てないのです。
この毒親と言う生き物は、私が摂食障害になってからも、自分の評価ばかり気にします。
少しでも、こんな毒親から、私は救いたいのです。
何せ、摂取障害になると人生楽しくありません。
一人でこんなに辛い物を背負い生きていくのです。
私は中学時代の友達も居ません。
地元の友達とか居れば、将来結婚式に呼び合ったり楽しい事も沢山あります。
だから、だからこそ私と同じ思いを誰にもしてほしく無いのです。
私のように、今でも涙を流し、そして母親になると言う楽しみや希望もありません。
未来ある子供達、若者達に伝えたい。
私のような失敗をしないでほしい。
未来明るく、そして子育てをする楽しみを持ってほしい。
今日もあなたに伝えたい。
あなたの夢が誰にも、誰にも奪われませんように!!😌
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